不動産投資 2019.01.28 UpDate

MONDAY, JANUARY 28, 2019

不動産投資にもレッドオーシャンとブルーオーシャンがあります→プロがいない領域を狙おう

プロがいない領域とは…

※こちらの記事は音声でもご視聴が可能です。ご希望の方は下記ボタンをタップされてください。

こんにちは。世界NO,1 不動産会社「リマックス」エージェントの長谷川です。

(世界のエージェント数:12万人以上 進出国数:100ヵ国以上 年間取引件数:約150万件 RE/MAX JAPAN公式サイト:https://remax-japan.jp/about/ RE/MAX本社公式サイト:https://www.remax.com/)

今日は不動産投資のお話です。

具体的なお話の内容としては、レッドオーシャンとブルーオーシャンが不動産投資にもあることをお話しさせていただきます。

レッドオーシャンとブルーオーシャンは皆さんもう聞き馴染みのある言葉かと思います。

競争が激しい業界とそうではない業界で、レッドオーシャンとブルーオーシャンという表現がございます。

簡単に言いますと、不動産投資を今まで行ったことない方が始めるにあたっては、やはりこのブルーオーシャンの方を狙わないと負けてしまいます。

レッドオーシャンに参入するどういう事が起きてしまうかと言うと、プロの投資家の何十億とか何百億とかいうお金を持っている方々が参入する領域になってくるので、まず競争の時点で入札ができないということになります。

なので、そこはなかなか狙えないということです。

ブルーオーシャンで、プロがいない領域を狙うことが大前提になってきます。

2,000万以下の金額が低いところや、競売物件やワンルームはまだプロが少ない領域になっています。

こういったところから始めていくのが良いと思います。

ぜひご参考にされてください。
以上です。

ページトップへ