RE/MAX FUSHIMIYA エージェントの片平隆です。
さる自治体の広報誌を読んでいて、感じたことについて。
水遊びによる事故が増える時期になりました、との記載がありました。
急激に水位があがったりすることもあります
側溝やため池は水害から暮らしを守るためにあります(遊び場所ではない)
などなど。
水害というと、ついついハザードマップにのみ目が行きがちですが。
物件調査をする際に、水路やため池なども把握してお客様にお教えできるのではないか、と考えまし
た。
特に、幼いお子様をお持ちのお客様に対して。
そういえば、町なかを歩いていて、
貯留池が地下に設置されることが多くなったな
と感じました。
駄文で失礼しました。